ビデオ編集はプロにおまかせ

【乱数方式】に関する知恵袋

【質問】
パチンコのST機の継続率について質問です。まず仮に通常の次回継続タイプの確変タイプの場合ある機種を参考にして、通常大当たり確率346.8分の1、確変時34.68分の1ハード乱数方式で、65536乱数があり189個が大当たり、その189個の中の123個が確変当たり乱数。(確変確率65%)となる。確変時は、その当たり乱数が10倍の1890個が当たり乱数、その1890の中の1230個が確変当たり乱数となる。確変中は、玉が一個入賞するたびに抽選が行われているはずですが、その抽選で当たる時は、当たり乱数の中の単発か確変当たりですよね。(65%で確変)なので、何百回、乱数方式の知恵袋とは、ビデオの編集のプロが、回そうが当たる時は常に65%で単発か確変を抽選していて、何回まわしても、その価値は変わらないと思うのですが。これからが本題の、ST機ST機は大当たりの図柄が関係なく、大当たりすると100%で高確率になります。ですが回数に制限が決まっていて、マックスタイプだと70回転ぐらいのSTがつくと思います。仮に、あるパチンコ機種のST機で、確変時大当たり確率43.70分の1でSTが74回転あるとします。その時の継続率の計算は、ビデオの編集のプロの詳細をお伝えすると、当たりを引けない確率を74乗して1から引く計算継続率=1-{(確率-1)/確率}^ST回数なので1-(42.7/43.7)^74=0.8196←これに100を掛けると四捨五入をすると、継続率82%の連チャン継続率となる。で、ここまでは、ネットであれこれ調べてわかったことなのですが、不思議と言うか、疑問が残ったので、この場で質問しようと思いました。次回継続タイプの確変機は、乱数方式の知恵袋についてだが、確変時の場合、当たる時は常に65%で単発か確変か決まると思うのですが、ST機の場合、上の例でいいますと、大当たり後、確かにST突入時は74回転の確率43.7分の1で継続率82%ですが、「もし50回転まわして当たらなければ残り24回転で」、計算式に当てはめると0.426260811つまり役、43%です。最初のST突入時点では82%あったのが、50回転後には43%です。まわせば、まわすほど期待値は下がってきます。なので、残り回転数が下がってきたら、確率をあげて、常に82%を保てば、最後の1回転になったとしても82%の継続率で当たりを引けて、それならわかる気がするんです。確かに継続率82%だと!次回継続タイプは、確変時、当たりが決まった時、継続率どおりの振り分けSTタイプは、上の例だとST突入時のみ期待値が82%だと思うのですが、どうなんでしょう?この考え方であってるでしょうか?わかる方お願いします。
【解答】
ビデオの編集のプロについて言えることは、それでしたら、永久連チャンも可能でしょうね。残り回数が74の時1/43なら期待度82%です。ビデオの編集のプロを見ると、これが残り40になったときにも82%になるように確率をあげる、乱数方式の知恵袋の概要に触れると、つまり残り40の時は1/24になる。ってことですよね。さらに進んで残り10になったら1/6に残り5になったら1/3.5にラスト1にいたっては大当り確率1/1.2ですよ。いや〜、乱数方式の知恵袋を言及していくと、いいですね。こんな台あったら働かないで一日中打ってますよ。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1473216469
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